テレビ放映♡

October 25, 2018

こんにちは。





昨日は、
ローマでの
イタリア王家十字軍の様子が
テレビ放送されました。

見てくださいましたでしょうか?





わたくしは
今回でも
メディアは怖いなぁと思いました(笑)




絶対にブログでは書けないことを
ここでお話ししますよ。





この番組では


「イタリア王家の十字軍ナイト」
「王子の秘書」

の女性


として取材されてました。





が、


そもそもは


「私の師匠の秘書」



なだけなのですよ。



(それだけでもすごいのですけど)





その師匠がすごくて

十字軍の最高峰ですし
王子とも親友なのでね。



日本の団体窓口は
師匠が仕切る
→実務は秘書が仕切る



マルタ島で余暇
クルーズ

というのも

師匠の同行であり





最高級ホテルの
スイートルーム

というのも

はたまた
ヴィトンのカバンも



師匠のもの。
(私は師匠から聞きました)





私がお会いする
いつもの彼女は

最後のほうに出てくる
王子の秘書をしているシーン

のような感じ。


主人に誠実なキャリアウーマン





なのに

あんなに
人が変わったように威張り

振舞う姿には
おそらく、
彼女を知る人は
みんな驚いたでしょう。



表情から
言葉の使い方
立ち振る舞い


全てが
別人格!!







この出方が
得するか、損するのか、




考えたらわかりますよね。








彼女は別の主人に雇われている秘書
なのですから。




これは

私がずっと言ってますこと




自分の望む姿と一致しない出方は
不調和を生みます。



もし
彼女が

「ほんとうのセレブ」

または


「秘書を辞めて自立したい
と思ってる」


または


「ほんとうに王子の秘書」


ならば


最高のパフォーマンスですので
良いのですが




「師匠の秘書を続けたい」
のなら



すこし
荒波を立ててしまったのかな
と。


他人にも自分にも。ね。




なんちゃって成功者と
同じバイブレーション
でありながら
全てが偽りの演出なので
誠意も感謝もない
その低いあり方は


見ていて
心地悪かったです。




あくまでも
私の感じ方ですよ。







とはいえ、



それは彼女自身の問題。
全ては自己責任ですからね。






私としましては
皆さんにこの世界を見て欲しかったので
(テレビ局のチカラで撮影ができたので)
願いが叶いました♡


しあわせ〜♡
(* ´艸`)





愛と感謝をこめて
Diana


 

 

 

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